2016
2月 29
(月)
17:46
心のゆとりをいただいた「さろん」でした。
本文

 

 

 

 

2月の「さんか・さろん」、丸山 薫さん(心葉主宰)の「暮らしを紡ぐ 和」は、今までにない、ほっこりとした時間となりました。

 

 

 

 

 

 

内容からか、女性の参加者が多く、次々と先生がお出しになる「和」の小物に歓声が上がります。

 

 

 

そもそも、お節句とは何か?「心葉」(こころば)とは何か?など、行事の意味や、ほんの小さな心遣いにも深い意味を持たせる工夫など、解説がありました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おひな祭りが近いので、贈り物などに添える「心葉」を懐紙を折って、お雛様の形にして作ってみましょう、という体験も。

 

 

 

 

 

 

参加者が二人一組で、おままごとのようなかわいいワークショップです。

 

 


「地域おこし」はまず自分の「ゆとりおこし」から、そんな感想を持ちました。また、季節を変えてお願いしたい内容です。

 

 

 

 

 

 

参加者のお一人からのメールをご紹介します。

 

 

 

 

『「さんか・サロン」「暮らしを紡ぐ 和」はとても和やかで 楽しかったです。

近頃 ニュースでは理解できないあれこれが報道されています。

 

そんな中で ほっとする時間でした。
ありがとうございました。

 

丸山先生のトーク、アイデア、おもてなしの心、お気遣いすべてがうれしかったです。

そして会場のご準備、あれこれのお飲物、お菓子、ありがとうございました。お疲れさまでした。

 

お世話さまでした。梅の花が咲き始めました。
春はもうすぐそこです。楽しみましょう。』

 

詳しくはこちらから

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