皆が富岡市の「洋品店いりやま」に行きたくなる「さろん」でした。

6月の「さんか・さろん」は、群馬県富岡市から「公民館みたいな洋品店」のお話でした。

講師は入山寛之さん(群馬県富岡市 洋品店いりやま 店主)、おなじみの青いエプロンで、熱心にお話しいただきました。

写真はzoomで話される入山さんです。25人の参加申し込みがありました。地元富岡市の方々もご参加いただきました。

「洋品店いりやま」は単なる洋品店ではありません、図のような多様な役割があります。(洋品店いりやまホームページから)詳しくは下記のYouTubeからご覧ください。

「洋品店いりやま」
https://iriyama-tomioka.net/

お話をうかがって、自分の地域にこういう店があれば、いいなあ~と参加者の皆が思ったはずです。そして、入山さんに会いに、買い物に、富岡市に行きたくなった夜でした。後半の参加者との質疑がおもしろいのですが、ここでは入山さんのお話部分だけ公開します。スローライフの会へのお問合せはこちらへ。slowlifej@nifty.com